こちらはブレイブリーセカンドにて、
殿堂入り(難易度hardクリア)を目指すプレイ日記です。
ネタバレ等を含みますことをご理解の上、本文をどうぞ。
















本日も大河です。

数日更新止まってる間に、殿堂入りプレイヤーが続々出ているらしいと聞きました。公式サイトは確認してないけれども、流石です。早い。難易度高いよこれ普通に。

どこまで書いたんでしたっけ、と記事と記憶を遡りつつ……
ハルトシルトの街でチャランポランと戦った後でしたね。

次はモンクです。
雑魚もとい集団戦に特化した(ハメ技もある)ヴァルキリーを捨てて、モンクを取得しました。なんとなくヴァルキリーは前作でも好んで使っていなかった気がしたせいです。
頭が筋肉でできているだけあり、何も考えずブレイブして1ターン無防備なことが普通にあるので、きっちりデフォルトして殴り返すだけで勝てました。
レベル上げすぎとも言う。


次もサブシナリオ。
ここは迷いに迷いましたがやっぱり安定のスーパースターを取得。BPアップ技便利すぎますって。
プリンちゃんは味方の攻撃力を上げてきますが、それで問題になるのは親衛隊の方々なので早めに仕留めれば余裕でした。定期的に呼び出ししてくるのはもはやいつもの仕様です。


次は本編ボス。強そうな気配が凄まじいエクソシストさんです。
やはりモブとつるんでますが、このモブが火力高いしタイミング悪いしで恐ろしく邪魔なので、1ターン撃破のつもりでモブを殺す勝負です。今回このパターン多いですね……。
定期的に呼び出ししてくるのでBPには余裕を持っておくと良さそうでした。
「HPを1ターン前の状態に戻す」のが実に酷いところで挟まってくるのが厄介でした。フルブレイブで殴った後にそんなことされると気持ちが若干萎えます。

ただ、考えてみれば連続使用は無かった気がするので
『使った後のターン』
なら、確実なのかもしれないですね……。

あ、私は必殺技でごり押ししました(いつも通り)。


次。チャランポラン2戦目です。
なんとびっくり男のロマン、形態変化ロボットを持ってきます。なんだこいつら。
属性技吸収の特性を持っているせいで、必殺技が吸収される理由に気付かなくて困惑していた時代もありました。必殺技弄繰り回すのもあまり良くないですね……。火力高いので、できるだけ短期決戦で挑んでいきたいところでしたがHP高いし硬いし魔道士は即殺されるしでしんどかったです。
そんなときこそトマホークのスキル『ハープーン』だ!
物理防御貫通で高威力攻撃をばしばし叩き出せたぞ!

いつもいつもトマホークにはお世話になっております。


で、そこからセーブなし(やり直しはできる)の連戦です。
裏切り者のおっさんだ!殺せ!

まずは敵モブを殺しきる。雷魔法が効果的なので、さっさと仕留めるが吉。復活はありません。ニコライは二言で強化した魔法が驚異的……かと思いきや正直それより物理で殴られたときの方が死亡率高かったので、反射などの魔法の対策に意識行き過ぎて死ぬことのないようにむしろすべきと思いました。
ちなみにボスのHP30000ですが、倒しきった後1度全回復してそのまま戦いが継続されるので、会話を読んでいると必殺技タイムが終わってしまう可能性もあるので臨機応変に対応するといいんじゃないでしょうか。
私はテキストだけ読んで音声すっ飛ばした。

これは余談なんですが、トマホークのスキル『コンドル』で敵がデフォルトかました瞬間にブレイブリーセカンド使ってデフォルト貫通威力1.5倍クリティカル必殺技とか使えないかな~と思っていたのですが、さすがにそこまでは望めなさそうでした。普通と同じく13000くらいしか与えられなかった。何か間違ってたかコンドルの効果切れてたか、あるいはこの作戦は通用しないのか……。



というわけで3章終わり、
の前のサブシナリオで只今中断してます。

アタッカーは強いのがいる(主にトマホーク)ので、時魔道士を狩るつもりでいます。
さて、さっくりやっつけてくるか……。

ところで今作、さすがに前作アスタリスク所持者は殺さないことが割と多いですし、本編中のアスタリスク所持者も走り去れるくらい余力を持って生き残る奴がいたりと、変化があって楽しいですね。前作でも完璧に全員殺したというわけではありませんでしたけど。



いろいろ楽しみにしつつ、本編を進めます。
まだレベル50前だし、クリアは当分先のようです……。

では大河でした。